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沿革と変遷

変遷

構成市町村の変遷

昭和26年 4月 地方自治法第284条による地方公共団体の組合として、桐生市外十二箇町村医療事務組合(構成市町村 桐生市、大間々町、梅田村、相生村、川内村、福岡村、毛里田村、黒保根村、東村、新里村、笠懸村、藪塚本町及び強戸村)が設置され国保連合会から引き継がれる。
昭和27年 4月 2箇町村(栃木県小俣町と菱村)の加入により桐生市外十四箇町村医療事務組合となる。
昭和30年 8月 梅田・相生・川内村の一部が桐生市に、福岡村と川内村の一部が大間々町にそれぞれ合併となり桐生市外十箇町村医療事務組合となる。
昭和34年11月 町村合併(強戸村が太田市に、菱村が桐生市に合併)により桐生市外八箇町村医療事務組合となる。
昭和39年 3月 町村合併(旧小俣町が足利市に合併)により桐生市外七箇町村医療事務組合となる。
昭和40年 4月 町村合併(毛里田村が太田市に合併)により桐生市外六箇町村医療事務組合となる。
平成17年 3月 藪塚本町の廃置分合により、当組合の構成団体から脱退。
平成17年 6月 組合の構成団体である勢多郡黒保根村及び新里村が、桐生市に編入合併。
平成18年 3月 町村合併(大間々・東村・笠懸町がみどり市として合併)により桐生地域医療組合となり、現在に至る。